エージェント紹介

Bizlink(ビズリンク)は週1から高額報酬のフリーランスエージェント

Bizlink(ビズリンク)は週1からのフリーランスエージェント

概要

フリーランスエンジニア スリーネクスト

週1日から週5日まで選択できる働き方ができるフリーランスエージェント BizLink(ビズリンク)の紹介です。副業から本業まで選択が自由です。

また、上流工程が得意な人はBizLinkerという働き方があり、チームで仕事をとってきて独立したビジネスプロデューサーの立場で働くことも可能になり、年収も3000万円を超えることが可能になる働き方です。

フリーランスエージェント BizLink(ビズリンク)

bizlink
幅広い職種を扱うフリーランスエージェントです。それだけでなく、働き方も下流工程、上流工程、プロデューサーという働き方もすることができます。

プロデューサーになると年収は3000万円を超えることも可能です。今までのフリーランス エージェントとは違ったスタイルでのサービス提供をしています。プロデューサーとして仕事を受け、経験していくことで今後、自分で事業し、独立することも可能です。

最初は企業に常駐することから始まりますが、信頼を得てプロジェクトを大きくしプロデューサーとして仕事を作っていくことでより多くの収益を得ることが可能になってきます。

労働時間の選択

BizLink(ビズリンク)の案件は週1日から週5日まで自由に選択する働き方をすることができます。

これらの働き方について見ていきましょう

週1・2日労働

副業で仕事受けるには最も適した働き方です。他に仕事を入れることでリスク分散する働き方ができます。

案件によっては週1日労働で20万円もらえることもあるので最悪週1日労働だけの生活を送ることも可能です。

週3・4日労働

起業の準備や副業もしながら働く方法です。報酬はサラリーマンよりも多くもらえるので長時間働くのが嫌いな方は週3日だけ働くという選択肢もあり得ます。

週5日労働

フルタイムで仕事を請け負うことが可能です。週5日になる報酬が多くなります。企業は週5日働いてくれるエンジニアを求めることが多いです。そのためエージェントはこの働き方を提案してくるのでエンジニアと企業がwinwinになりやすい働き方です。

エンジニアだけの案件ではない

幅広い案件があり様々な人が集うフリーランス エージェントはBizLink(ビズリンク)だけです。

IT・WEBエンジニア

最もよくあるエンジニア向けのエージェントです。もちろん案件数は一番多くあります。

ディレクター

ディレクターは幅広いですがSEやプロジェクトマネージャもディレクターとして言われることがあります。実際に作業するのではなくマネジメントすることを仕事としているので収益はエンジニアやデザイナーに比べて多いです。

マーケッター

WebマーケターはSEOの知識やWeb広告の知識だけでなく、Swot分析や3C分析といった知識を使い、委託を受けた会社の業績を伸ばす重要な仕事です。案件としては、まだ新しい業界なので少ないですが、今後増えていく需要のある業種です。

デザイナー

Webデザインは売上げに直結する仕事で単価も多い仕事です。フリーランスで仕事を得るWebデザイナーは多く人気のある仕事です。

高額報酬の仕組み

ビズリンクステップアップ
常駐エキスパートとトップエキスパート、Bizlinkerの3種類の働き方があり、Bizlinkerになると収入が跳ね上がります。それぞれの働き方を紹介するのでどの働き方が自分に向いているのかご検討ください。

常駐エキスパート

フリーランスエージェントとしてよくある企業常駐案件です。他と差別化していません。報酬もそこまで多くないですが、普通のサラリーマンでは得ることができない800万円前後の報酬を得ることができます。

トップエキスパート

上流工程が多いです。他社でも上流工程が得意なフリーランスエージェントもあります。あまりかわりません。

Bizlinker

プロデューサーとして仕事をすることで複数の人と一緒にチームで仕事に参画します。複数人のメンバーと一緒に仕事をします。その中でリーダーとしての役割を担うことになり、報酬も年間で3000万円を超える人がいます。

BizLink(ビズリンク)にとって最も特徴のあるサービスです。

フルリモート案件多数

2019年末頃から猛威を振るった新型コロナウィルスの影響でエンジニアの働き方は大きく変わりました。その中で最も大きかった変化がリモートで働き方です。会社に出社することなく,zoomやGoogle meetを使って会議をしたり、slackやgithub、その他のドキュメント共有や案件管理のツールを使って仕事を進める方法です。

2020年、2021年のエンジニアやデザイナーの働き方はほとんどがこのようになりました。

たとえ、新型コロナウィルスが落ち着いても働き方は完全に出社型に戻ることはないと思います。少しは出社する人は増えますが全部もどらず、フルリモートの働き方が浸透することになるでしょう。そのためフルリモートでの働き方になれる必要があります。

もちろん、BizLink(ビズリンク)もリモート案件の仕事を多数保有しています。

まとめ

高収入を得たいのであればビズリンクでプロデューサーとして働くと望み以上の収益を得ることができます。副業をしたい人も週1日や週2日の案件も多数あるのでいいでしょう。やるやらないは別としてとうろくしておくだけでもいいですね。BizLink(ビズリンク)はいざというとき役に立つフリーランスエージェントです。

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